ヤクルト出前授業「おなか元気教室」

開催事例:墨田区立柳島小学校

ヤクルト出前授業「おなか元気教室」を実施しました!


うんちはいつでているかな

こんにちは、おなかマスターのこうやまです。 6月5日(金)に、墨田区立柳島小学校において、2年生96名、3年生87名を対象に、「おなか博士になろう!」「うんちから学ぶ生活リズム」「おなかには菌が住んでいる」の3つのテーマで、「おなか元気教室」を実施しました。

「おなか博士になろう!」では、食べ物の通り道の話をからだの模型を使って授業を進めます。 「このからだの模型を、先生のからだだとします!」 と言うと、子どもたちは先生に大注目。先生もからだの模型になりきり、授業は大盛り上がり。

「うんちから学ぶ生活リズム」では、おなか元気生活のポイントである、「早ね・早おき・朝ごはん・朝うんち」ができているのか、それぞれその場で質問していきます。

子どもたちはみんな、正直に手を挙げてくれました。


元気なうんちとは

うんちの色・形・匂いの違いを、うんちの模型を使ってお話を始めると、子どもたちはうんちの模型に釘付けでした。

授業の終わりのわたし(ぼく)の宣言では、各クラス代表して一人ずつ「早ね・早おき・朝ごはん・朝うんち」の中からそれぞれ自分の目標を決めて発表してくれました。

ぜひ、これからも毎日元気に過ごせるよう、「おなか元気生活」を頑張ってくださいね!

おなかマスターとは、小学校などで「おなか元気教室」の授業ができる社内資格を持ったスタッフのことです。