ヤクルト出前授業「おなか元気教室」

開催事例:その他の開催校

江東区立北砂小学校

6月27日、江東区立北砂小学校、1、2年生146名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

食中毒の事件を題材に、規則正しい排便習慣の大切さを伝える場面では、同じものを食べたのに、人によっておなかの具合が違った事を話すと「えっ!?」と驚く子どもたち。一人でも多くの子どもたちがおなか元気生活を意識してくれるとうれしいです。

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江東区立臨海小学校

6月26日、江東区立臨海小学校1年生、61名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

小腸の働きを説明する場面で「栄養分を吸収する」と伝えたところ、「吸収って、なーに?」と質問が上がったため、スポンジを例にあげて吸収の意味を説明しました。これからも学年に合わせた分かりやすい授業を行っていきます。

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江東区立南砂小学校

6月26日、江東区立南砂小学校、6年生78名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

おなかの仕組みを学ぶ場面で、胃や小腸だけでなく、肝臓・胆のう・膵臓といった臓器の名称も元気に答えてくれた子どもたち。東京ヤクルトの出前授業では学年に合わせた内容を加味して、有意義に学べる授業を心掛けています。

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江戸川区立第七葛西小学校

6月24日、江戸川区立第七葛西小学校、1年生102名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

たくさんの保護者が見守るなか、元気いっぱいの子どもたちが、おなかの仕組みや規則正しい生活習慣・排便習慣の大切さを学びました。おなかの中に100兆個の菌がすんでいる!?子どもたちの驚く様子が印象的でした。

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江東区立小名木川小学校

6月21日、江東区立小名木川小学校、1年生59名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

消化管の模型を先生のカラダの中と見立て、小腸の長さを測る場面では「先生の小腸を借りますね?」と言うと「取っちゃうのー?」とユーモアたっぷりで応えてくれた先生。ワクワク・ドキドキ、笑顔いっぱいで楽しくおなかの健康を学びました。

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江戸川区立大杉小学校

6月21日、江戸川区立大杉小学校、4年生57名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

開始時間前に部屋に入り、整列までできている、授業に取り組む姿勢が素晴らしかったです。良い菌の乳酸菌と悪い菌の大腸菌が戦う映像は、みんなが前のめりになって画面に集中し、良い菌の乳酸菌を応援してくれました。毎日、良い菌をおなかに入れて元気にすごしましょう。

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目黒区立下目黒小学校

6月21日、目黒区立下目黒小学校にて、1年生、98名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

今回は公開授業とあって、たくさんの保護者にご参観いただきました。授業の最後に、「おなかを元気にする4つのポイント「早ね・早おき・朝ごはん・朝うんち」の中から何をがんばるか、児童に発表をしてもらう「私の宣言」という場面があります。各クラスの代表者3名が大勢のギャラリーが見守るなか、勇気を振り絞って発表する姿が印象的でした。

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江戸川区立臨海小学校

6月18日、江戸川区立臨海小学校、1、2年生174名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

小腸が想像以上に長いこと、おなかにすむ菌が生きていることなどに驚いていました。うんちの話をする場面では「うんちをするのは毎日1回より多いけど、全部ちゃんと見ているよ」と教えてくれる児童がいて、思わず感心してしまいました。

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墨田区立曳舟小学校

6月17日、墨田区立曳舟小学校1年生77名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

おなかの中にすんでいる菌の数をみんなで数えると「い~ち、じゅう、ひゃく・・・わーいっぱいすんでいる!」と、算数の勉強も取り入れながら菌について学びました。

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墨田区立第四吾嬬小学校

6月14日、墨田区立第四吾嬬小学校、1年生37名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

「みんなのおなかの中には目には見えないとっても小さな菌がすんでいるんだよ」と話した後に、良い菌と悪い菌が戦う映像を流すと、身を乗り出して見入る姿が印象的でした。

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新宿区立戸塚第二小学校

6月14日、新宿区立戸塚第二小学校、1年生50名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

子どもたちは授業にとても意欲的で、こちらが質問をしていない場面でも、知っていることを発言しようと挙手する姿が多くみられました。今回は公開授業だったので、児童だけでなく保護者の方にもおなか元気に役立つ乳酸菌のパワーを知っていただきました。

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江戸川区立船堀第二小学校

6月13日、江戸川区立船堀第二小学校、2年生126名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

広~い体育館で、130名近い児童に話をすると、まるで舞台俳優のような気分になります。人数は多かったけれど「思いっきり楽しむところ」「静かに聞くところ」のメリハリがきちんとできていて児童のマナーが素晴らしいと感じました。

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目黒区立大岡山小学校

6月7日、目黒区立大岡山小学校、2年生122名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

授業の冒頭「おなかが元気じゃないとどうなるかな?」と児童に質問しました。児童からは「おなかが痛くなる」「下痢になる」「病気になる」などたくさんの意見がありました。今回の授業を通して、一人でも多くの児童がおなかの健康に興味を持ってくれたらうれしいです。

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江戸川区立東小松川小学校

6月5日、江戸川区立東小松川小学校、1年生98名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

腸内細菌と同じ重さを体感する場面では、3名の児童が、それぞれ感じたことを元気に発表してくれました。これからも1年生でも分かりやすく、楽しみながらおなかの健康を学ぶ授業を心掛けていきます。

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港区立南山小学校

6月4日、港区立南山小学校の3年生、42名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

日本語にまだ慣れていない国際学級のお友達もいたので、先生が同時通訳をし、内容を伝えてくれました。

「うんち」の模型を取り出すと、国際学級のお友達も一緒に、みんなが笑顔になり、楽しい授業になりました。

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狛江市立和泉小学校

6月3日、狛江市立和泉小学校の6年生、101名を対象に「おなか元気教室」を実施しました。

消化管の模型を使っておなかの仕組みを説明する場面では、さすが6年生、「胃!」「小腸!」「大腸!」とみんなで声を合わせて答えてくれました。来年は中学生のみなさん、今までとは生活リズムも変わってくると思います。生活のリズムが乱れて体調を崩した時、今回学んだことを思い出して、おなか元気生活を送ってくれるとうれしいです。

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新宿区立四谷第六小学校

4月25日、新宿区立四谷第六小学校の3年生49名を対象に、「おなか元気教室」を実施しました。

腸内細菌と同じ重さを体感してくれた児童の感想が「金曜日のランドセルの重さ」との具体的な例えで、周りの児童も菌の重さを想像でき納得の表情でした。

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